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竹中技術研究所竹中技術研究所

建築や土木に関する
多様な研究開発に
広大な敷地で取り組む

事業所情報

所在地 千葉県印西市大塚1丁目5-1
進出時期 1993年10月

企業情報

運営母体 株式会社 竹中工務店
事業内容 1.建築工事及び土木工事に関する請負、設計及び監理/2.建設工事、地域開発、都市開発、海洋開発、宇宙開発、エネルギー供給及び環境整備等のプロジェクトに関する調査、研究、測量、企画、評価、診断等のエンジニアリング及びマネジメント/3.土地の造成並びに住宅の建設/4.不動産の売買、賃貸、仲介、斡旋、保守、管理及び鑑定並びに不動産投資に関するマネジメント ほか
創立 1899年
従業員数 7307人(2017年1月現在)
URL http://www.takenaka.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

竹中グループの研究開発の中核として、1969年以来、東京都江東区南砂において研究開発を行ってきましたが、時代のニーズの変化とともに研究開発の内容・規模は多様化・大型化し、従来の研究施設ではやや手狭となってきました。
そこで、創立90周年事業の一環として、社会に貢献するための研究・開発の拠点となる新研究所を計画・移転することとなりました。

進出の決め手は何でしたか。

多彩な実験施設を建設できる広大な敷地が確保できることと、その敷地が北総台地に位置し、安定した地盤であったことです。
また、当時東京本店があった新橋から乗り換えなしで移動できる高いアクセス性も、大きな決め手となりました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

良好な環境において、時代を先導する創造的な研究開発を行うことができているほか、毎年約1500人のお客様にお越しいただいています。2010年からはアクセス特急の運行が開始され、さらに利便性が高まったと思います。

今後の抱負をお聞かせください。

竹中グループの研究開発の中核として、社会が求める環境、安全・安心、生産革新に関わる最先端の技術開発と、イノベーションを指向した独創的なシーズ技術の研究開発を推進し、豊かで安心な「まちづくり」を通じ、サステナブル社会の実現に貢献してまいりたいと考えています。
また、毎年「土木の日(11月18日)」前後に、地元小学生を招待しての研究所見学会を実施しており、2016年で23回目を数えました。こうした活動などを通じ、今後も地域とのつながりを大切にしていきたいと思います。

カインズホームカインズホーム
千葉ニュータウン店

新しいライフスタイルを
提案する次世代型
ホームセンターの先駆け

事業所情報

所在地 千葉県印西市泉野1-144-6
進出時期 2013年11月7日

企業情報

運営母体 株式会社カインズ
事業内容 ホームセンターチェーンの経営
設立 1989年3月
従業員数 1万691人(全社、2017年2月末日時点)
URL http://www.cainz.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

千葉ニュータウンエリアは、印西市、八千代市、船橋市などの広域商圏が見込め、千葉県の中でもエリア戦略上とりわけ重要な立地です。

進出の決め手は何でしたか。

北総線(成田スカイアクセス)によって東京への通勤が可能なエリアであり、現在も人口流入が続いている元気な街であることです。北千葉道路の延伸など、道路アクセスの向上によって、将来もさらなる発展が期待できます。
また、中央防災会議専門調査会による情報から、一帯が大地震の発生や被災リスクの低いエリアであることも、進出の推進要因となりました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

カインズモールとして広域からの集客が見込めており、地域のお客様にも選ばれていると感じています。また、ベイシアとの協業出店により地域物価引き下げに貢献ができ、生活がしやすくなったという声も届いております。今後、さらなる新しいライフスタイルの提案を行い、地域の方々のお役に立ちたいと考えております。

今後の抱負をお聞かせください。

1978年に栃木県に第1号店をオープンさせて以来、2015年にはおかげさまで200店舗を達成しました。
チェーンストアにとって、「地域社会との絆」は最大の存在価値といって過言ではありません。より良い商品をより安く提供したり、カルチャー教室など多彩な文化活動を提供したりすることで、人々の豊かな生活づくりに貢献していきたいと考えています。

スポーツデポ 千葉ニュータウン店

専門知識を備えた
スタッフによる
スポーツのワンストップ
ショッピングを実現

事業所情報

所在地 千葉県印西市西の原1丁目1-3
進出時期 2004年7月

企業情報

運営母体 株式会社アルペン
事業内容 スキー用品及びゴルフ・テニス・マリン・野球用品等各種スポーツ用品、レジャー用品の商品開発、販売/スキー場・ゴルフ場・フィットネスクラブの経営
設立 1972年7月
従業員数(連結) 3986人(2016年6月現在)
URL https://www.alpen-group.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

千葉県内におけるドミナント出店の一環として、千葉ニュータウンに拠点を構えることを計画しました。

進出の決め手は何でしたか。

商業集積が高く、多くの集客が見込めることです。現在も多くの人口が流入するなど、地域としての将来性も高いと感じられます。
また、市内はもとより周辺部からの交通アクセスが良く、お客様がストレスなく来店できる点も魅力的でした。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

当初予想していた以上の集客を得ることができました。周辺区画での商業店舗の張り付きが早かったこともありますが、それぞれの施設が平場をメインとしたゆとりのある駐車場を備えています。エリア全体を車で買い回れる商業ゾーンが形成されたことが、大きな要因と思われます。

今後の抱負をお聞かせください。

圧倒的な品ぞろえ、魅力的な価格、専門知識を備えたスタッフによる接客など、スポーツデポは「見て楽しい・触れて楽しい・選んで楽しい」という、全く新しい価値の提供を目指しており、その出店スタイルは現在の郊外型ショッピングセンターの先駆けともなりました。
「スポーツをもっと身近に」。アルペングループは、スポーツ用品の製造から販売、スポーツ施設運営も手がける日本のスポーツ小売業のパイオニアとして、スポーツが皆様の身近な存在になるお手伝いをしていきたいと思っています。

ホテルマークワンCNTホテルマークワンCNT

高い利便性で
ビジネスユーザーを獲得
2017年には新棟の
増築工事も開始

事業所情報

所在地 千葉県印西市中央南1-10
進出時期 2002年6月開業(土地取得は2001年3月)

企業情報

運営母体 ホテルマークワン株式会社
事業内容 ホテル業/レストラン・喫茶店業/各種セレモニー等企画制作運営管理の請負および貸会場の経営/その他
設立 1997年12月15日
従業員数 63人(2016年4月現在)
URL http://www.mark-1.jp/cnt/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

ホテルマークワンは当初より多店展開を視野に設立し、本拠地の千葉県我孫子市に第1号店を開業しました。その後、千葉ニュータウンにおける宿泊施設の要望紹介を受けて早速事業性を検討したところ、基盤整備が進む中で企業の事業所や商業施設の進出も見込まれ、将来の宿泊需要を十分見込めると判断し、第2号店としてホテルマークワンCNTをオープンさせました。

進出の決め手は何でしたか。

すでに企業立地が進んでいた千葉ニュータウン中央駅から徒歩3分という好ロケーションであったこと、そして北総線の成田空港接続計画などによって、さらに沿線エリアの持続的な発展性が期待できたためです。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

当初想定していたように、沿線エリアの発展とともに宿泊の利用者も順調に伸びています。
さらに北総線の成田空港接続実現により、旅行者利用といったように客層の多様化の効果も表れています。

今後の抱負をお聞かせください。

開業から15年たちましたが、ホテル利用客は順調に推移しています。現在、人工温泉大浴場付きの新棟を増築するなど、常に施設やサービスの機能と付加価値を向上させており、さらなる集客力の強化計画を進めています。

ニトリ 千葉ニュータウン店ニトリ 千葉ニュータウン店

広いエリアから
多くの集客が見込める
千葉県における一大消費地の大型店

広いエリアから
多くの集客が見込める
千葉県における一大消費地の大型店

事業所情報

所在地 千葉県白井市桜台1丁目1-10
進出時期 2010年8月

企業情報

運営母体 株式会社ニトリ
事業内容 家具・インテリア用品(ホームファニシング商品)の企画・販売/新築住宅のコーディネート/海外輸入品・海外開発商品の販売事業
創業 1967年12月
従業員数 2万4969人(2017年2月現在 ※正社員、契約社員、パートアルバイト社員等含む)
URL http://www.nitori.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

千葉ニュータウンは100万人商圏として、小売業にとって非常に良好なエリアです。北は柏や松戸、南は千葉、西は船橋、東は成田など、千葉県の主要都市に囲まれ、地元客のみならず広域から集客でき、ロードサイド型の大型店舗を出店するのに最適なエリアと考えました。

進出の決め手は何でしたか。

約3000坪という広大な用地を確保できたことです。そのためワンフロアで出店でき、余分な設備や配置スタッフ等の削減につながりました。また駐車スペースも平面で広く取れ、お客様がストレスなく入店いただけます。
地盤が良質であることも決め手の一つでした。地盤が強固なためコストを抑えて平屋店舗を建設でき、イニシャルコストを大幅に削減できました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

開業以来、おかげさまで順調に業績を伸ばしています。来場者の年齢層が多彩で、子どもからシニアまで幅広い年代の方に来店いただいています。住宅取得価格が東京西部より手頃なためか、住まい手が室内家具やインテリアなど、生活用品に投資できるゆとりを持っているように感じられます。

今後の抱負をお聞かせください。

1967年の創業以来、ニトリは家具・インテリア商材を中心に「住まいの豊かさ」を生活者に提供してきました。2017年は500店舗・5500億円の売り上げを目指しつつ、日本の暮らしを変革し、グローバルチェーン展開の本格的なスタートの年にしていく予定です。

タマホーム 千葉ニュータウン支店タマホーム
千葉ニュータウン支店

良質な住環境の提供によって
成長を続ける街の発展に貢献

良質な住環境の提供によって
成長を続ける街の発展に貢献

事業所情報

所在地 千葉県印西市西の原5丁目2番
進出時期 2006年8月

企業情報

運営母体 タマホーム株式会社
事業内容 建築、設計、不動産業、保険代理店業
設立 1998年6月3日
従業員数 2685人(2016年10月1日現在)
URL http://www.tamahome.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

2000年代中盤、当社は関東圏において積極的に出店を行っていました。住宅向けの土地供給が盛んな千葉ニュータウンにおいても、モデルハウスのある展示場の設置が急務でした。

進出の決め手は何でしたか。

千葉ニュータウンエリアは、出店を検討していた時点ですでに商業施設が充実していたことです。通勤・通学とも都心へのアクセスが良く、新築住宅着工も増加傾向にあったことから、中長期的に新築戸建住宅需要が見込めると判断いたしました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

進出直後より、一定水準以上の結果につなげることができ、当社としては、今後も大いに期待できるエリアと捉えています。

今後の抱負をお聞かせください。

当エリアは、当社出店後も一層商業施設が充実、現在もなお住宅造成地の整備が続くなど、ますます発展が期待されるエリアです。
当社としても、この開発のスピードに乗り遅れることなく、より良いものをより安く提供することにより、街の発展に貢献できるよう努めてまいります。

インターチップ 本社インターチップ 本社

研究開発に最適な
環境を得るため
交通利便性の高いエリアに
本社移転

事業所情報

所在地 千葉県白井市桜台2丁目5−1
進出時期 2008年1月

企業情報

運営母体 インターチップ株式会社
事業内容 半導体集積回路の開発設計・製造販売
設立 1998年10月22日
従業員数 17人(2017年4月現在)
URL http://www.interchip.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

当社は高精度の電子デバイスの開発・設計を行うベンチャー企業です。研究開発に最適な広さと環境を得るため、当時東京都中央区にあった本社を移転することにしました。

進出の決め手は何でしたか。

当社の社長を含め、多くの社員が千葉ニュータウンや近郊に居住していました。優れた職場環境や通勤利便性に加え、自分たちの住む地域に社会還元したいという思いから、最終的に千葉ニュータウンに本社を置くこととしました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

緑が多く、空も広いなど、本社移転して周辺環境の良さを再認識しました。北総線の発展によって都内へのアクセス性も高まり、研究開発拠点としても優れたエリアであると感じています。

今後の抱負をお聞かせください。

千葉ニュータウンに本社移転して9年になりますが、業績は順調に推移しています。今後も、顧客満足度の高い半導体製品の提供と環境に配慮した活動で、顧客や社会に信頼される会社を目指してまいります。

コストコ 千葉ニュータウン倉庫店

出店条件をすべて満たす
街の力を評価
今後の人口増加にも期待

事業所情報

所在地 千葉県印西市泉野3丁目1186-4
進出時期 2013年7月

企業情報

運営母体 コストコホールセールジャパン株式会社
事業内容 会員制による倉庫型店
設立 1998年1月
従業員数 約8300人(2017年4月時点)
URL http://www.costco.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

千葉県内では2000年12月、首都圏での第1号店として幕張倉庫店を千葉市美浜区幕張にオープンしましたが、より多くの方にコストコをご利用いただきたいため、千葉ニュータウンへの出店を検討することとなりました。

進出の決め手は何でしたか。

当社の出店条件として、広大な敷地(7000坪以上)、潜在的集客力(半径10km圏で人口50万人以上)、車でのアクセス性の良さが不可欠で、千葉ニュータウンはすべてを満たしていました。人口の増加が今なお進み、また車での来店もスムーズな交通利便性の良さが決め手となりました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

好評です。今後、ますますの活性化が見込まれますので楽しみです。

今後の抱負をお聞かせください。

より地域の一員になれるよう、そして会員様に引き続きより良い商品とサービスをできる限りの低価格で提供できるよう努めてまいります。

MEGAMAX(メガマックス)千葉ニュータウン店MEGAMAX(メガマックス)
千葉ニュータウン店

3000坪のフロアスペースで
圧倒的な品ぞろえを誇る
日本最大級の
アウトレット家具店

事業所情報

所在地 千葉県印西市西の原5丁目1
進出時期 2004年12月

企業情報

運営母体 株式会社インテリア計画
事業内容 家具・インテリアの店頭・通信販売/不動産事業
設立 1963年
従業員数 100人(2017年1月現在)
URL https://www.megamax.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

MEGAMAX(メガマックス)は、輸入家具からブランド家具・インテリア雑貨・洋服・食品まで、店内全品激安アウトレット価格で豊かな暮らしを提案する大型ストアです。
日本最大級の売場面積のアウトレット家具店を開店させるため、千葉ニュータウンへの出店を計画しました。

進出の決め手は何でしたか。

立地の良さに尽きます。千葉県には千葉市商圏、船橋・市川商圏、柏・松戸商圏、成田商圏の4大商圏がありますが、このすべての商圏から車で30〜40分で来店できる立地は千葉ニュータウンしかありません。大規模商圏型の店舗および、4大商圏にアクセスする物流施設にとってベストの立地です。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

素晴らしい環境です。小売業から飲食業までA級のお店が集結していて、消費者の立場から見ても、他に類を見ない商業集積地ではないでしょうか。

今後の抱負をお聞かせください。

メガマックスは物流施設も併設しており、今後輸入家具なども増やしていく予定です。現在、ヨーロッパのアンティーク家具の仕入れを強化しています。

東洋合成工業 感光材研究所東洋合成工業 感光材研究所

木々が敷地を囲む
広大な研究所
日々新たな発想で
課題を解決

事業所情報

所在地 千葉県印西市若萩4丁目2番地1
進出時期 1996年

企業情報

運営母体 東洋合成工業株式会社
事業内容 有機工業薬品・有機溶剤等の製造並びに販売/画像形成用の感光性材料の製造並びに販売/電子表示機器の材料等の開発、製造並びに販売/電池材料並びに電気二重層材料等の研究開発、製造並びに販売/酵素蛋白、細胞を特定形状化するための感光性樹脂の研究開発、応用品の製造並びに販売/倉庫業(液体化学品の保管管理)/貨物運送取扱業
設立 1954年
従業員数 596人(2016年7月現在)
URL http://www.toyogosei.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

研究分野の増大に伴い、千葉県船橋市の研究所を「感光材研究所」として拡充させて千葉ニュータウンの印西市へ移転しました。
1980年代、当社は、半導体集積回路や液晶ディスプレイなどの微細加工用フォトレジストの原料である感光材の製造を開始し、この感光材研究所を起点に積極的な研究開発活動を進めてきました。

進出の決め手は何でしたか。

広く落ち着いた環境であることです。
船橋市にあった研究所の近くに1990年代に東葉高速鉄道が開通し、電車が通る振動で、精密機器などに影響が出て研究に差し支える懸念があったため、広い土地で、落ち着いた環境を移転先として探していました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

研究員にとっては、研究活動に集中できる、広く落ち着いた環境が重要です。現在の研究所がある地域は、何よりも静かで研究開発活動には最適な環境です。また、緑が多く広大な敷地のため、社員の発案で、実験室がある3階には窓際に沿った長く広いスペースをつくり、外の木々が見える窓に向かって皆そろって机を並べ、気持ちよく仕事をしています。
現在、この研究所は50人以上の研究開発組織となり、感光材事業は年間約100億円の売り上げを上げるまでに成長しました。最近は、ナノテクノロジーやバイオテクノロジーの研究から製品化を進め、さらに新たな分野への展開を見据えた研究開発にも積極的に取り組んでいます。

今後の抱負をお聞かせください。

先端技術の研究開発では、時として思考の迷路で出口を探しあぐねることがあります。そんな時にふと窓の外を眺めると、四季折々に変化する豊かな自然の光景が目に入り、頭がリフレッシュされて新しい発想が生まれ、課題解決につながることがあります。このような素晴らしい環境の助けも借りて、引き続き、社会や産業界に貢献する新しい製品や技術を開発していきます。
また、地元中学校の職場体験の受け入れや、地元のお祭りへの協賛を通じて地域貢献を進めてまいります。

東京インテリア家具
千葉ニュータウン店

愛着を持って長期間使える
地球と人に優しい高品質の
家具を提供

愛着を持って長期間使える
地球と人に優しい高品質の
家具を提供

事業所情報

所在地 千葉県印西市西の原5丁目5番
進出時期 2010年9月10日

企業情報

運営母体 株式会社東京インテリア家具
事業内容 家具・インテリア用品の販売および付帯する一切の業務
設立 1966年8月25日
従業員数 1746人(2016年10月現在)
URL http://www.tokyointerior.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

当時、首都圏を中心に全国にストアを約30店舗出店していました。茨城県土浦市の荒川沖店と千葉県習志野市の幕張店の中間エリアをカバーし、店舗網の拡充を図る目的で、千葉ニュータウンへの進出を検討することとなりました。

進出の決め手は何でしたか。

茨城県と千葉県の既存店舗の中間地点に位置していたこと、エリア内に大型商業施設やロードサイドの大型店が多数出店しており、広域からの集客を図れることが期待できたためです。優良で広大な土地が確保できたことも進出の大きな要因です。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

千葉ニュータウンへの同業他社の進出や異業種との競合も多くなり、地域としての相乗効果が得られ、広域からの集客力がより一層高まったと思われます。

今後の抱負をお聞かせください。

千葉ニュータウンエリア内により多くの商業施設が出店する中、今後ともお客様に繰り返し利用していただける店づくりを継続していきたいと考えています。

ナンシン 千葉ニュータウン工場ナンシン
千葉ニュータウン工場

新工場への移転で
生産効率がアップ
物流コストの削減にも寄与

事業所情報

所在地 千葉県印西市みどり台1丁目2−1
進出時期 2008年11月

企業情報

運営母体 株式会社ナンシン
事業内容 キャスター、物流機器、工業用ゴム製品、ダイカスト製品、スチールキャビネット類の製造販売
創業 1932年11月
従業員数 181人(2016年3月末日現在)
URL http://www.nansin.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

前工場(埼玉県吉川市)の老朽化に伴い、建て替えを検討するも、周辺の宅地化による用途地域の見直しにより、工場面積が縮小することが判明しました。
生産拡大と効率化を目的に移転することとなり、100カ所近く検討した候補地の一つが千葉ニュータウンでした。

進出の決め手は何でしたか。

広範なエリアの中、整地がなされており、区画が大きく自由な設計が可能であったことです。千葉ニュータウンは地盤が安定しており、震災リスクが少ないことも大きな進出要因です。
また、本社(東京都中央区)や、成田空港とのアクセスが便利なことも決め手となりました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

新工場になって生産効率がアップしました。道路付けが良いため大型トラックが倉庫の前まで入れ、物流倉庫としての機能も併せ持つことで物流コストの削減にも寄与しています。

今後の抱負をお聞かせください。

国内物流および、製品開発・生産管理の拠点としての機能をより強化していきたいと考えています。特に、北千葉道路の延伸によって物流拠点としての機能面が強化されるはずなので、早期の全通を期待しています。

ほっともっと 千葉ニュータウン店ほっともっと
千葉ニュータウン店

様々な交通手段の
来店客を確保する
利便性の高い
地域密着型店舗

事業所情報

所在地 千葉県印西市高花1丁目25−3
進出時期 2009年10月

企業情報

運営母体 株式会社プレナス
事業内容 ほっともっと・フランチャイズ業/やよい軒・フランチャイズ業/食材・包装等資材の販売
創業 1960年3月
従業員数 社員1429人、臨時従業員7322人(2017年2月末現在)
URL https://www.plenus.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

外食市場が縮小を続ける中、中食市場の規模は拡大しています。持ち帰り弁当のチェーン店として、「ほっともっと」は全国的に店舗網拡大を進めており、千葉県においても生活者が多く暮らすエリアへの出店を検討してきました。

進出の決め手は何でしたか。

千葉県の中でも人口が集中している地域であり、地域のお客様を中心に一定の売り上げが見込めると判断したためです。幹線道路にも近いので車での来店客も見込め、駐車スペースも確保できる広い敷地を確保できました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

おかげさまで、ファミリー層を中心に幅広くご来店いただいています。

今後の抱負をお聞かせください。

「ほっともっと」は多くの人びとの満足・笑顔・感動を実現するために、今後も地域に密着したお店を目指してまいります。

WonderGOO 千葉ニュータウン牧の原店WonderGOO
千葉ニュータウン牧の原店

商業集積地としての
高い集客効果を評価
遊び心あふれる店舗で
エンタメ商材を提供

事業所情報

所在地 千葉県印西市牧の原1-3
進出時期 2005年10月

企業情報

運営母体 株式会社 ワンダーコーポレーション
事業内容 ゲームソフト・音楽、映像ソフト・書籍・文具、雑貨・トレーディングカード・化粧品などの販売及びフランチャイズ事業/携帯電話の販売/音楽、映像ソフト・コミックのレンタル事業/ブランド貴金属、衣料品、AV家電・楽器、家具・生活用品、趣味嗜好品などの総合リユース事業など
設立 1988年3月1日
従業員数 2767人(2017年3月現在)
URL https://www.wonder.co.jp/corporation/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

WonderGOOはゲーム、音楽、映像、本、ホビーといった各種エンタテインメント商材の販売・レンタルを全国展開しています。五感を刺激する遊び心あふれた店舗づくりが当社のモットーです。当社の本社は茨城県にあり、関東では多くの店舗を展開しています。千葉エリア強化のため千葉ニュータウンにも出店することにしました。

進出の決め手は何でしたか。

千葉ニュータウンは商業集積地としての高い集客力を備えています。2005年に北総線印西牧の原駅前に大型ショッピングモール「モア」が開業し、高い集客効果があることから、隣接する区画への出店を決めました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

おかげさまでオープン以来、好調な業績で推移しています。

今後の抱負をお聞かせください。

千葉ニュータウン牧の原店では2016年度に「TSUTAYA」レンタルを導入する改装を行っており、今後もさらなる店舗価値の向上を進めてまいります。

WonderREX 千葉ニュータウン店WonderREX
千葉ニュータウン店

新店の成功モデルに
成長した業績好調な
総合リユースショップ

事業所情報

所在地 千葉県印西市泉野3丁目1186番5
進出時期 2015年10月

企業情報

運営母体 株式会社 ワンダーコーポレーション
事業内容 ゲームソフト・音楽、映像ソフト・書籍・文具、雑貨・トレーディングカード・化粧品などの販売及びフランチャイズ事業/携帯電話の販売/音楽、映像ソフト・コミックのレンタル事業/ブランド貴金属、衣料品、AV家電・楽器、家具・生活用品、趣味嗜好品などの総合リユース事業など
設立 1988年3月1日
従業員数 2767人(2017年3月現在)
URL https://www.wonder.co.jp/corporation/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

私たちは関東を中心に、さまざまな商材をリユース(買取・再生・販売)するWonderREXを展開しています。特に茨城県と千葉県には多くの店舗を展開しており、千葉エリアのドミナント強化のため、千葉ニュータウンにも出店することとしました。

進出の決め手は何でしたか。

千葉ニュータウンは商業集積地としての高い集客力を備えています。さらに、当社事業と競合する同業他社が比較的少なく、広域からの集客が期待できることが決め手となりました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

おかげさまで業績は順調に推移しています。

今後の抱負をお聞かせください。

進出して1年以上がたち、業績も好調です。この千葉ニュータウン店をリユース店の新店成功モデルとしていきたいと考えています。お客様のご期待に応えられるよう、これからも最新の店舗パッケージでサービスを提供してまいります。

ダイハツ千葉販売
千葉ニュータウン店

充実の支店網でカーライフをサポート
出店の決め手は「人口増加」「生活水準」

事業所情報

所在地 千葉県印西市高花1丁目25−7
進出時期 2009年10月

企業情報

運営母体 ダイハツ千葉販売株式会社
事業内容 ダイハツ車(新車)販売/自動車の整備・修理・車検・点検・鈑金/自動車部品・用品の販売/損害保険代理店業務/中古車販売など
設立 1960年12月21日
従業員数 766人(2016年4月1日現在)
URL http://www.daihatsu-chiba.co.jp/
進出企業Q&A

千葉ニュータウンへの進出経緯を教えてください。

弊社は千葉県に43店舗を網羅するダイハツ車のディーラーです。
千葉ニュータウンは近年急成長を遂げた居住環境の良い大きな街であり、また県内で唯一今後も人口増加が見込めるエリアです。支店網の充実のため、2009年に千葉ニュータウン店をオープンさせました。

進出の決め手は何でしたか。

千葉ニュータウンにおけるメインの交通機関は鉄道の北総線ですが、道路アクセス性も高く、車の需要も非常に高いエリアと判断したためです。
また、都内への通勤者のベッドタウンとなっており、居住者の平均年収が高めです。生活水準の高い消費者が住む街であることも、出店の大きな要因となりました。

実際に進出した評価はいかがでしょうか。

近隣にダイハツの支店がなかったため、オープン時から多くのユーザー様に喜んでいただいています。新規の顧客も順調に獲得できています。

今後の抱負をお聞かせください。

車の購入からメンテナンスまで、新車・中古車問わず、お車のことなら何でも気軽に相談できる店づくりを目指していきたいと考えています。

大和物流

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