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[用地戦略のいまを考える] 月刊 用地BIZ 2016

千葉ニュータウン、業種別おすすめ画地

 小規模画地から希少性の高い大規模画地まで、事業者様の希望する用途に合わせたバラエティ豊かな画地の提供が可能である千葉ニュータウン。特急である成田スカイアクセスの停車駅である千葉ニュータウン中央駅、印旛日本医大駅を利用する事で、都心へはおよそ1時間以内でアクセスできる好立地を活かし、様々なビジネスの成功に寄与するべく業種別におすすめの画地を紹介させて頂きたい。

データセンター用地

イメージ データセンター用地としての魅力としては、(1)地盤の強固な洪積台地上にあること、(2)マグニチュード7以上の活断層の空白エリアに位置すること、(3)プレート境界地震による震災リスクが少ないエリアに位置すること、(4)海抜20m以上の高さに位置する土地が多いこと、が挙げられ、災害リスクが少ないと考えられる観点からも内陸部のBCP拠点として検討することが可能です。

千葉ニュータウン中央駅圏

千葉ニュータウン中央駅圏画地の詳細を見る

中18(0.9ha)

耐震性を有する共同溝※1を通じてライフライン(電力ケーブル、通信ケーブル、地域冷暖房(冷水、温水)、上水道など)を引き込んでおり、災害による断線などのリスクを最小限に抑えること、また、情報システムにとって重要な電力はループ受電※2で供給されていることが大きな魅力です。データ・電算センター等が集積されたビジネスモール内にあり、この一帯は、金融機関などのコンピュータセンターが集中していることから、大手IT機器メーカーの保守拠点も近郊に配置され、迅速な駆け付け対応が可能となっています。また、駅から徒歩圏の便利さや、立地施設のプランニングがしやすい整形地であることも評価のポイントです。

※1 共同溝は、鉄筋コンクリート造の耐震地下溝のため、架空配線に比べ耐災害・障害性に優れ、
  メンテナンスや復旧を効率良く行える利点があります。
※2 ループ受電は二系統から常時電力が供給されているため、きわめて信頼性が高い受電方式です。

印旛日本医大駅圏

印旛日本医大駅圏画地の詳細を見る

旛7(7ha)

印旛日本医大駅から徒歩圏の準工業用途地域内の画地であり、7haもの面積を持つ大規模用地は、事業規模の拡大を見据えた際の拡張性の確保でも魅力的です。また、国道464号線へもスムーズなアクセスが可能です。

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